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saharaの日常のかきつづりです。
ときどき絵も描いてくかも。
「ムサビズム展partII」、参加中。

ひとまず、帰って来たので!しつこいけれどもご案内を。

「ムサビズム展partII」、始まっとります。

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・ムサビズム展partII

場所 武蔵野美術大学 吉祥寺校1号館3F(〒180-0002 東京都武蔵野市吉祥寺東町3−3−7)
日時     2019年8月26日(月)〜9月1日(日)
   10:00〜18:00(会期中無休)  *最終日〜14:30まで!
*吉祥寺駅下車、徒歩約15分
 詳細はhttps://cc.musabi.ac.jp/access
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そして行ってみての、追加情報。

 

まず、駅から徒歩15分では着かない。のと、

道に迷うので、駅前からぐるぐる回ってる100円バスで行くのがおすすめ。

後、コンビニも若干離れてるので、歩く気の方は水分補給を忘れずに!

 

そして、校舎の困った所。

僕が展示させて頂いてるのは、1号館の3階なのですが、階段です。しかも、結構きつめ。

結構体力を削られたので、前情報としてお知らせしときます。

 

展示室は3室あって、展示室Aの入ってほぼすぐのとこなので、見付けやすいと思います。

思ったよりも展示室内がぎゅうぎゅうに展示されてたので、在廊はしません。(最終日はちょっと出没する予定。)

なので、人目を気にせず、じゃんじゃん立ち読みして下され。

 

それと、展示してる本は僕が見本用に使いまくってるので、かなり使い込み感が出とります。

まあ、それはそれで、人の手に取るものとして致し方ない変化なので、その辺は気にしないで頂けると嬉しいです。

 

それでは、今週末まで、どうぞよろしゅう。

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| saharaの展示。 | 20:46 | - | - | pookmark |
「ムサビズム展partII」、参加するよ。

気付けばもう来週です。

久々に、東京の展示に混じります。「ムサビズム展partII」です。
場所は、武蔵美の吉祥寺校。
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・ムサビズム展partII

場所 武蔵野美術大学 吉祥寺校1号館3F(〒180-0002 東京都武蔵野市吉祥寺東町3−3−7)
日時     2019年8月26日(月)〜9月1日(日)
   10:00〜18:00(会期中無休)  
*吉祥寺駅下車、徒歩約15分
 詳細はhttps://cc.musabi.ac.jp/access
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母校、なんだけど、こっちの校舎は行った事無い。ので、初潜入です。夏休みでお休みの間に、やるんかな?と思うけども。
あ、入場無料だし、学生でなくても入れる所なので、気にせずにおいで下さい。

で。
出展するのは、すでに発表済みのあの絵本、「まてまてトランプ」です。

この、作品として出展するのは、印刷屋さんに頼んだ量産の方じゃ無くて、その前に手製本した1点モノの方です。

 

違いとしては、

************
・奥付が違う(発行年数等が入っていない)
・紙と印刷が違う(やや厚手の紙に、耐光顔料インク印刷)
・糸綴じ製本になってる
************

位なもので、サイズや内容等は同じです。

ちなみに。
手製本は手製本で、味があっていかにも「手作り」っぽくて良いのですが、やや丸みの感じが「本」という味わいには柔く思う気もしていて、
販売用の方は、色味がシャープで「製品」っぽいので、僕はこっちも気に入っています。

平置きで、立ち読み出来る様にしておくので、わざわざ岩手まで見に来るのが億劫だった。という首都近辺の皆様、
取り敢えず眺めてみたい、という皆々様は、足を運んで頂ければと思います。

 

それと、東京上京にあたり、久々にポートフォリオも制作。

過去作の一部は、前のMacさんでしか開けない事もあり、
先週はずっと、Macさん2台起動しっぱなしだった。この2人で、部屋の気温5度位上げてた気がする…。
加えて、こないだ撮って頂いた、ガチのサヨナ嬢の写真も載っけたので、(どうもありがとうございます!!)
かなりサヨナ嬢推しのページ構成になっとります。
絵本と一緒に置かせて頂く予定なので、こちらも興味あれば覗いて見て下され。

それでは、どうぞよろしゅう。

| おしらせ | 21:52 | - | - | pookmark | 昨年の記事
「八合直彦 陶芸展」と、大船渡満喫。

東京での展示に「まてまてトランプ」を出展するので、そのご報告とごあいさつも兼ねて、

昨年絵本の原画展を開催させて頂いた海の街、大船渡へ行って居た。

 

まずは、楽しみにしていた「八合直彦 陶芸展」を見に、「かふぇ がれりあ おはす」さんへ。

ごあいさつとDMのご案内をしつつ、ガッツリ展示を見せて頂く。

 

八合さんの展示は、今回で3回目の訪問になるかと思うんだけど、カラフルで愛らしい絵が1点1点丁寧に描き込まれていて、まるで絵本のページを繰っている様な作品達だ。

陶器の作品、というよりは、絵を立体に描いている、という印象の強い、1点モノの作品達。
毎回毎回ユニークなキャラクター達が溢れているんだけど、今回は猫・犬・カバ率が高かった様に思う。

 

賑やかな配色のイメージが強いけど、中にはダークトーンの落ち着いた雰囲気の器もあって、大人が使っていても違和感のない、可愛らしさのバランスが秀逸だと思う。

今回は大作の絵も飾られていて、それもとても素敵だった。

 

そして軽食メニューも美味しい。

 

 

今回は爽やかな水色が綺麗な、ニャンコのカップを連れ帰ってきた。

おまけのポストカードもニャンコ。

 

本当に細かい所までまじまじと見たくなる展示なので、気になる方はぜひ。

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・八合直彦 陶芸展

場所 かふぇ がれりあ おはす(〒022-0002 岩手県大船渡市大船渡町字富沢36-1)
日時     2019年8月4日(日)〜8月21日(水)
営業日 日・月・火・水
営業時間 10:00〜16:00(最終日〜15:00まで)

*駐車場あり

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それと、こちらも仲良くして頂いてて、大船渡の街中・おおふなと夢商店街にお店を構えている、「ラーメンハウスどんぐり」さんへ。

お盆中もしっかり営業してて、沢山お客さんがいらっしゃったので、さくさくラーメンを頂いてくる。

辛い系のメニューが人気なので、どんとこい!という方はぜひラージャンメンを。

割と常連さんが多いので、地元トークを小耳に聞くのが楽しかった。

 

それから、「アジア雑貨と軽食の店 EAST ASIA(イーストエイジア)」さんへも。

こちらは、面白いアジア雑貨や、フェアトレードの商品を取り扱っていたりして、珍しい品揃えが興味をそそるお店さん。

 

アジア風の飲み物食べ物の軽食コーナーで一休みしつつ、

 

以前買って美味しかったフェアトレードの紅茶と、色鮮やかなモロッカングラスを入手。
更には、絵本作家の「いわむらかずお展」のチケットまで頂く。

 

色々とお邪魔させて頂いて、どうもどうもありがとうございました!

 

海風に吹かれつつ街中を探索していると、以前来た時には無かったお店さんやお家、道路や堤防などもじわじわ広がっていて、そういう所が見れるのも地味に嬉しかったりする。

食べ物も美味しいし、綺麗な風景も沢山広がっている所なので、気になる方はぜひ。

| 旅レポ。 | 21:28 | - | - | pookmark | 昨年の記事
「プリン展」終了と、盛夏の展示観覧。

まず始めに。

 

クラムボンさんで8月10日(土)まで開催していた「第18回プリン展」、無事に終了しました。

足を運んで下さった皆様、ご一緒の作家さん達、お店の皆様、どうもどうもありがとうございました!!

やっぱりプリンが食べたくなるのか、お客様のプリンオーダー率が半端なかった…!!


僕はご依頼あって搬出日に予定がギッチリだったので、一足早く、前日の終わり際に搬出してました。

ので、見られなかった!という方いらっしゃいましたら、すいません…!!

 

また、プリン作品はこの後、花巻市東和町にある「アートクラフト いちびっと」さんに巡回します。

気になってたけど行けなかった!という方は、そっちにもぜひぜひ足をお運び下さい。

何やら、新作プリングッズも販売されるらしい、よ。

(僕は不参加です。)
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・「第18回プリン展」(いちびっと巡回)

場所 「アートクラフト いちびっと」(花巻市東和町土沢8-115)
日時     2019年8月16日(金)〜9月17日(火)
   11:00〜18:00
   *水曜定休
ーーーーーーーーーーーーーーーーー

 

そして、8月11日まで盛久ギャラリーさんで開催されていた、「第4回 GTK 展」へ。

こちらには、仙台在住時からちょこちょこお世話になっている「ギャラリーJ」の尾崎さんが参加されてて、

ご丁寧にもDMを頂いたので行って来た。

 

内容はとにかく、盛り沢山!という感じ。

在学中からの手法を昇華させてる方、在学時とは違う分野で制作されてる方、手法も素材も色々で見応えがあった。

それに何より、還暦記念で集まってて、その年代でもそれぞれが制作を続けてて作品を発表している、という事の凄みと楽しさを存分に感じられる展示で、とても良かった。

2年に1回開催らしいので、気になる方はぜひ次の時に。

 

それと、ご連絡の通り、明日から夏休みに入ります。

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*お休み期間 2019.8.13(火)〜2019.9.2(月)
ーーーーーーーーーーーー

企業さんからのご依頼がお盆休みで「停止」している間に、

文字通り「手が離せない」系の時間掛かる作業中心に、あれやこれやを遂行するので、連絡滞るかも。

 

という訳で、のんびり目にどうぞよろしゅう。

| 展示レポート | 10:28 | - | - | pookmark | 昨年の記事
プチ出番続きと、夏休みのお知らせ。

あんまり「見て見て」言うのもどうだろうと思うんだけど。
自分でも、何処の何に参加してるか、訳分かんなくなって来たので、おさらい用に。

7月〜(参加中。)
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・ケンタウル祭vol.4

場所 白鳥の停車場(〒025-0014 岩手県花巻市高松第26地割3)
日時     2019年7月7日(日)〜8月31日(金)
※期間中の定休日は設けない予定です
営業時間 10:00〜16:30(週末のライトアップ時期は夜間あり)  
作品内容 宮澤賢治さんの、星の世界をテーマにした作品展
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・「第18回プリン展」

場所 クラムボン(盛岡市紺屋町5−33)
日時     2019年7月29日(月)〜8月10日(土)
   10:00〜19:00(最終日〜18:00)
   *日・水 定休
ーーーーーーーーーーーーーーーーー

すでに行ったよー!という皆様、どうもどうもありがとうございます!!感謝感謝!!!

 

そして、書類を送ったら「OK!」のご返事を頂いたので。
8月末は、東京の、というか母校のグループ展に混じるよ。
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・ムサビズム展partII

場所 武蔵野美術大学 吉祥寺校1号館3F(〒180-0002 東京都武蔵野市吉祥寺東町3−3−7)
日時     2019年8月26日(月)〜9月1日(日)
   10:00〜18:00(会期中無休)  
*吉祥寺駅下車、徒歩約15分
 詳細はhttps://cc.musabi.ac.jp/access
ーーーーーーーーーーーーーーーーー

も少し会期近くなったら、詳しく載せるけど、

出展するのはすでに発表済みの絵本、「まてまてトランプ」です。立ち読み可。

盛岡は遠い北国とか思ってる関東圏の皆様で、興味ある方いらっしゃれば、ぜひ。

DMちょっと貰ったので、行く気な方は声掛けて下され。贈りつけます!

 

で、それに伴って、現地入りとかするので、

エトモちゃんの方でもお知らせしますが、今年は夏休みを取ります。というか、空けるよ。
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*お休み期間 2019.8.13(火)〜2019.9.2(月)

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期間中の新規ご依頼のお仕事は、納品等も含めやりません。というか、出来ませんのでご注意を。

後、メールの返信がいつもより遅過ぎたりとかする可能性も大いにあるんですが、そういう時期だと思って割り切って下され。

今頂いてる案件は、この期間中に仕上げて随時納品します!ので!!

どうぞよろしゅう。

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| おしらせ | 17:00 | - | - | pookmark | 昨年の記事
Making of “Condominium”.

フラミンゴの巣は、丁度バケツをひっくり返した様な形をしていて、

もちろん自然界では、各々が泥を盛って、その形にするらしいのだが、

動物園なんかだと、面倒臭がりな当鳥の為に、スタッフさんがバケツで似た感じに盛ってその気にさせている。みたいな記事を読んだ事があって、

何となく、印象に残っていたのだった。

 

なので今回は、プリンと合わせ技にする事に。

 

下描き。

割と真面目に、パースは取る様にしている。

 

さくらんぼの向きがイマイチだったので、修正。


ここらで、プリン愛よりも、さくらんぼ愛の方が暴走してくる。

さくらんぼが大好きなので!

美味しい上に可愛いなんて、もう本当に最強だと思う。

 

塗り入り。

今回は完全に個人制作なので、塗りたい色と所から好きに塗って行く。

 

完成作は、クラムボンさんにてご覧あれ。

| おえかき | 20:24 | - | - | pookmark |
プリン展など、参加中。

よく通る道に、新興住宅が出来るらしく、差し当たって先に、道路と公園だけが整備された。
公園には美しい程、真っ平らに砂が敷かれたのだが、
この砂が、とても「いい砂」らしく、
連日、スズメさん達がやって来て、沢山砂浴びしたので、
公園は今、スズメさんの穴ボコでぼっこぼこになっている。
…個人的に、この後の経過がとても気になる…。

 

まあ、そんな事はさておいて。
 

当日の報告になってしまいましたが、

本日より、クラムボンさんで毎年恒例、「第18回プリン展」が開催です。

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・「第18回プリン展」



場所 クラムボン(盛岡市紺屋町5−33)
日時     2019年7月29日(月)〜8月10日(土)
   10:00〜19:00(最終日〜18:00)
   *日・水 定休
ーーーーーーーーーーーーーーーーー

プリン好きな、豪華な作家さんによる、とにかくプリンばかりの作品展です。

 

僕も遅ればせながら、今日の閉店間際に新作を持ってったので、明日から見れます。

久々に、ご依頼以外での、ちゃんと描きたいものをちゃんと描けたので、ちょっとほっとしてる。

 

それと、新作のハガキを額装版にして、可愛げな感じにセッティングしてあるので、こっちも気が向いたらどうぞ。

おまけに、壁面をドドンと飾る、皆さん渾身のプリンかるたにも、2柄かな?で参加してますので、そっちもぜひぜひご覧下され。

 

 

後、白鳥の停車場さんで開催中の「ケンタウル祭vol.4」にも、引き続き参加中です。

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・ケンタウル祭vol.4


場所 白鳥の停車場(〒025-0014 岩手県花巻市高松第26地割3)
日時     2019年7月7日(日)〜8月31日(金)
※期間中の定休日は設けない予定です
営業時間 10:00〜16:30(週末のライトアップ時期は夜間あり)  
作品内容 宮澤賢治さんの、星の世界をテーマにした作品展
ーーーーーーーーーーーーーーーーー
 

週末のライトアップが始まったらしいので、夜更かしOK!な方は夜に行くのをお勧めします。

もう、本当に幻想的で美しいので。

 

夏休みだし、何処行こっかなー、と思ってる方は、足を運んで頂けるととても嬉しいです。

それでは、どちらもどうぞよろしゅう。

| おしらせ | 22:24 | - | - | pookmark |
青推しの展示へ。

土曜日までクラムボンさんで開催されていた、加村なつえさんの展示、「La Aoumisora」へ行って来た。

 

立体ではなく、海の写真が中心の小品展。

青を基調とした作品が、壁面にリズムよく配置されている。

海を眺めていると感じる、そこはかとない侘しさみたいなものもそこここに隠れていて、

ただ綺麗、というのでないのも面白い所。

海の様な、掠れた青の記憶の様な、曖昧ながら何処か懐かしさを想う、そんな作品が多かった。

 

おなじみのたまごちゃん達は控えめな印象だったけど、

この根っこがあってこそ、ああいう立体の世界が実みたいに宿っていくのかな、と思える節もあって、

別の側面を垣間見た様な、深さを思わせる展示だった。

個人的には立体作品のイメージが強い方なので、こういった平面のアプローチも見られて楽しかった。

 

次作も楽しみ。

| 展示レポート | 21:24 | - | - | pookmark | 昨年の記事
<Past record by 2019.6.23>

まだデコるのか、という幻聴が聞こえるけど、
飾りたいものは仕方がない。と思う。

 

#宵闇のサヨナ #装飾ヴァイオリン #Sayona #decoratedviolin

| その他の制作。 | 21:42 | - | - | pookmark | 昨年の記事
<Past record by 2019.6.12>

初めて訪れたヴァイオリン工房には、どこぞの写真とで見たのと同じ様に、
製作途中の多くのヴァイオリンが、天井付近にぶら下げられていた。
 

それはあたかも、電線に留まる小鳥達の様で、
青い空が覗く、窓の光のシルエットを眺めながら、
僕は邪推ながら、「あれが、全部鳥ちゃんだったら良いのに。」と思ってしまった。

 

こんな邪道な望みを人に頼むのは、余りに不躾だと感じた。ので、


自分でやってみようかと思ったのだ。

 

#宵闇のサヨナ #装飾ヴァイオリン #Sayona #decoratedviolin

| その他の制作。 | 20:06 | - | - | pookmark |